クラウドストレージ、
メールと同じ場所に。
ファイルをアップロードし、かしこいリンクで共有し、AI エージェントにそのまま扱わせる——追加のアカウントも、追加のサブスクリプションも要りません。
実際の働き方に合わせて
ストレージを別物として抱える必要はありません。Drive は TrekMail に登録した時点で、すでにそこにあります——同じログイン、同じ請求、メールを読むのと同じ場所に。
ワークスペースは、三つではなく一つ
メールも、ファイルも、チームも、すべて一か所に。追加のログインも、別々の請求も、「あれ、どのアプリだっけ?」もありません。
迷わないフォルダ構成
フォルダは好きなだけ深く入れ子にできます。色分けすれば、探すのではなく、ひと目で見つかる感覚に。
かしこい共有リンク
有効期限を設定。ダウンロード回数を制限。消したくなった瞬間にリンクを取り消し。すべて記録されます。
自動化を前提に設計
完全な REST API に加え、42 個の MCP ツール。Claude、Cursor、n8n、自作スクリプトが、そのままファイルをアップロード・整理・共有できます。書き込みアクセスは Pro と Agency で。
ローカルフォルダのようにマウント
Finder、エクスプローラー、rclone、Cyberduck、スマホから接続。デバイスごとに 1 つのパスワード、いつでも取り消せます。ファイルは、すでにマシンにあるファイルの隣に並びます。
何も、こっそりとは消えない
アップロード・ダウンロード・共有・削除のすべてにタイムスタンプが残ります。削除したファイルは完全に消える前に 30 日間ゴミ箱にとどまります。
共有リンク
Q4-proposal-acme.pdf
2.1 MB
リンクを作成しました——今すぐコピーを。二度とは表示されません。
有効期限
7 日後
最大ダウンロード回数
残り 3 / 3
添付ではなく、リンクを送る
メールの添付ファイルは、なかなか厄介です。受信トレイをふくらませ、容量制限に引っかかり、送ってしまえば取り戻せません。ファイルを Drive にドラッグして——容量無制限——リンクをコピーして貼り付け。これで完了。
- 古いリンクが残らない有効期限
- 転送の連鎖を止めるダウンロード上限
- ワンクリックで、いつでもリンクを取り消し
- ファイルごとの容量制限なし、再開できる転送
エージェントにも、ようやく置き場所を
たいていの AI ツールはテキストの読み書きはできても、生成したファイルの置き場所がありません。42 個の MCP ツールがあれば、エージェントはその PDF をアップロードし、適切なフォルダへ移し、リンクで共有できます——まるで本物のアシスタントのように。
- Claude、Cursor、Windsurf、OpenClaw、n8n に対応
- 参照・アップロード・移動・名前変更・ゴミ箱・復元
- 有効期限付きの共有リンクをプログラムで作成
- 接続が切れても大きなアップロードを再開
# Upload a file
drive_upload_file({
folder_id: "proj-acme-q4",
name: "weekly-report.pdf",
content: file_bytes
})
# Share with expiry
drive_create_share_link({
file_id: "f_8x2k…",
expires_in_days: 7,
max_downloads: 3
})
42 個の Drive ツール — Pro と Agency で利用可能
チーム全員が、同じファイルを
フォルダを共有に設定すれば、アカウント内のすべてのメールボックスから見えるようになります。管理すべき外部招待も、組む権限マトリックスもありません——TrekMail のチームにいれば、それで参加完了です。
新しいメンバーを迎えれば、共有フォルダにすぐアクセスできます。メンバーが抜けるときは、そのメールボックスを削除した瞬間にアクセスが消えます。あるべき形そのままに。
Drive をローカルフォルダのように使う
Finder で、ドキュメントの隣に Drive を開く。Windows ならドライブ文字に割り当て。Linux ならマウント。スマホからも参照。裏側は WebDAV——あなたのコンピューターは、すでにその言葉を知っています。
- macOS Finder、Windows エクスプローラー、Linux のファイルマネージャーに標準対応
- 定期バックアップには rclone、並列アップロードには Cyberduck
- Android は DAVx⁵、iPhone は Documents by Readdle で
- デバイスごとに 1 つのパスワード、ワンクリックで取り消し可
- メールボックスユーザーは、ウェブメールから自分でパスワードを発行できます
同期デバイス
MacBook — Finder
ファイルの表示・編集 · 最終使用 2 分前
rclone — 毎晩のバックアップ
ファイルの表示・編集 · 最終使用 6 時間前
iPhone — Documents
メールボックスのファイルを表示 · 最終使用 昨日
https://trekmail.net/dav/files/account/
デバイスごとに 1 つのパスワード。ノートパソコンをなくしても、その行を取り消せば、ほかはすべて同期を続けます。
容量を選んで、使った分だけ。
Drive ストレージのサブスクリプションはシンプルそのもの——必要な容量までスライドし、月払いか年払いを選んで、完了。
Drive ストレージ
100 TB を超えるなら
どんな容量でも、どんな契約でも。私たちが一緒にセットアップし、容量が増えるほど GB あたりの単価を割り引きます。
すべての有料メールボックスプランに Drive 付き
こちらがメールホスティングのプランです。Drive ストレージは込み——もっと必要なら、上記のサブスクリプションを上乗せできます。
含まれるもの
50
ドメイン
100
ユーザー / ドメイン
15 GB
ストレージ
6,000
メール / 日
100
検証クレジット / 月
機能
Pro プラン
より多くのドメイン・送信量、そして完全な API アクセスが必要な成長中のチームに。
年払い · 20% お得
月払い · 14 日間の無料トライアル
含まれるもの
100
ドメイン
300
ユーザー / ドメイン
50 GB
ストレージ
15,000
メール / 日
300
検証クレジット / 月
機能
含まれるもの
1,000
ドメイン
1,000
ユーザー合計
200 GB
ストレージ
40,000
メール / 日
1,000
検証クレジット / 月
機能
地味なところを、きっちりと
凝ったことは何もしていません。理にかなった初期設定、ちゃんと効く管理機能、そして嘘をつかない監査ログ。それだけです。
保存時の暗号化
すべてのファイルは、ディスクに書き込まれる前に AES-256 で暗号化されます。転送中は TLS。当たり前のことですが、お伝えしておきます。
共有リンクの管理
有効期限を設定し、ダウンロードを制限し、気が変わった瞬間にリンクを取り消せます。意図した以上に共有してしまう余地はありません。
改ざんできない監査ログ
アップロード・ダウンロード・共有・削除のすべてが、追記専用のログに記録されます。タイムスタンプ付き。こっそり書き換えられることはありません。
範囲を絞った共有フォルダ
フォルダは初期状態では非公開。共有はオプトイン方式で、しかも TrekMail アカウント内のメールボックスとだけ。うっかり公開フォルダができることはありません。
30 日間のゴミ箱
削除したファイルは、まずゴミ箱へ。30 日間は考え直せます。その後は完全に消去。手抜きはありません。
デバイスごとの同期パスワード
同期アプリごとに専用のパスワードを発行。ノートパソコンをなくしても、そのデバイスだけ取り消せば、ほかは接続を保てます。保存時はハッシュ化、一度だけ表示、復元は不可。
よくある質問
ファイルは、メールと同じ場所に
たった一つの用事のために、三つのツールを使い分けるのはもう終わり。メールもストレージも共有も、一つの屋根の下、一つのサブスクリプションで。